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第1部 はじめてのRubyCocoa>第2章 Xcode Toolsのインストール

2.1 Xcode

p21の図:Xcodeのプロジェクトウインドウのツールバーの一部が異なります。

例えば、Leopardで左上にあったアクティブターゲットとアクティブなビルド構成が、Snow Leopardではひとつにまとめられて「概要」になっています。

001_002_xcode
図:統合開発環境Xcode

p22の上の図:Interface Builderのインタフェースが若干異なります。

001_002_interface-builder
図:Interface Builder

2.4 Xcode Toolsのインストール

p23-25の説明や図:Xcode3.2ではXcode Toolsのインストール方法が若干異なります。また、Xcode Toolsのインストール後、Xcode用のRubyやRubyCocoaのテンプレートをインストールする必要があります。

詳しくは、逆引きリファレンスのと
を参照してください。

p25のTIPSの図:以下の図のようにFinderの環境設定ダイアログの詳細タブに「検索実行時」の設定が追加されています。

001_002_prefs-in-finder
図:TIPS『ファイルの拡張子を表示する方法』

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