図書館で本を借りた。
I borrowed a book from the library.
裸で何が悪い
What's wrong with being naked?
歯医者から、歯の手入れについて指示を受けた。
The dentist gave me pointers on how to care for my teeth.
英単語を覚える
learn English vocabulary
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http://d.hatena.ne.jp/solar/20080605#p1
全く逆だろう。本の新刊情報など殆ど誰も(特に一般人は)欲してない。むしろ巷に情報があふれ返ってるからこそ、選ぶ事が出来ずランキング頼りになってるのだ。本の為の本など購入する暇や金のある人は非常に少ない
http://d.hatena.ne.jp/solar/20080605#p1
小説やマンガだけでなく、ビジネス書や思想書や実用書などまで含め、本と読者の関係は、すでに一種の「ポップカルチャー」になっている。読者から消費者へ、という変化はよく指摘されるのに、そこにどんな新しい「文化」が芽生えているのかが、まったく指摘されていないのは、やはりジャーナリズムの怠慢だろう。
http://d.hatena.ne.jp/solar/20080605#p1
時事的な話題からつねに「新しいジャンル」を開発し、そのランキングを載せていくといい。いまだったら、「洞爺湖サミット」関連本ランキングとか、「中国問題」関連本ランキングとか、それこそ「ロストジェネレーション」関連本ランキングとか、ランキング自体がジャーナリスティックな意味をもつように、その都度工夫してやればいい。これらはすでに優れた書店では自発的に行われていることで、それを紙媒体でもきちんとやればいいのだ。
http://d.hatena.ne.jp/solar/20080605#p1
いずれにしても、いまは本についての情報を手に入れる方法を知っている人と、知らない人の間の情報格差が大きすぎる。読むリテラシーの前に、本と出会い、上手に買うためのリテラシーを育成する必要があるんじゃないか。本を買うのも読むのも、基本的な生活技術の一種だろう。供給者側がその情報を上手に提供できないのなら、『暮しの手帖』のような消費者側に立った「生活雑誌」として、試みたほうがいいのかもしれない。
http://d.hatena.ne.jp/solar/20080605#p1
新刊が毎日220タイトル、年間80000タイトルも出ている以上、「本の情報誌」というビジネスは十分に成り立つのではないか
http://d.hatena.ne.jp/beniya/20080604
出版不況という言葉は、ここ数年マスコミ取り上げる際の一種の常套句で、いつの間にか定着してしまったと感じを持つのですが、必ずしも現状を表していないのではないかと思います。
http://d.hatena.ne.jp/beniya/20080604
ここ10年ほどの出版業界は、景気循環型の不況ではなく、構造的な市場縮小サイクルに入っていると思います。