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一日5分ノート
http://column.onbiz.yahoo.co.jp/ny?c=bp_l&a=033-1237975010
勉強マインドマップ
http://d.hatena.ne.jp/higepon/20080803/1217767002
速読
http://lifehacking.jp/2009/08/speedreading-with-meaningless-words/
デザイン能力
http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060222/1140570225
英語
http://anond.hatelabo.jp/20090716175613
英語
http://anond.hatelabo.jp/20100219230508
計算
http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-213.html
メタノート
http://cyblog.jp/modules/weblogs/2975復習登録日 : 2010年04月02日復習した日 : 2010年05月03日次の復習日 : 2010年06月02日 (あと 2 回) (59日遅れ)ドキュメント形式 : default -
復習登録日 : 2009年12月09日復習した日 : 2010年01月24日次の復習日 : 2010年07月25日 (あと 1 回) (6日遅れ)ドキュメント形式 : default
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その1: クイズをやる
クロスワードパズルや数独をやろう。脳の新しい神経経路を発達させ、メンタル力も上がる。その2: グレープジュースを飲む
ある研究によると、1日8オンス(226.8ml)のグレープジュースを飲むと、抗酸化成分により、記憶力が20%アップする。
オーガニックのグレープジュースやグレープは抗酸化成分が40%多く含まれているので、より効果的。その3: ローズマリーとセージを使う
ローズマリーとセージは脳の記憶力を刺激する。香りを嗅ぐと効果あり。その4: 運動する
ダンスやジョギングなどの運動をすると、酸素が脳に行き渡り、記憶と関連する脳に新しい細胞が作られる。その5: 昼寝する
ある研究によると、1日の中に仮眠をとる人はそうでない人よりも2倍の情報を記憶できるらしい。その6: ストレスをじっくり吐き出す
瞑想やヨガ・深呼吸で自分のストレスを吐き出そう。ストレスがあると、記憶力を損なう酵素を脳が活性化させてしまう。その7: 他人と交流しよう
定期的に他人と交流すると、会話することで脳を活性化できる。その8: ブルーベリーを食べる
毎日ブルーベリーを摂ろう。ブルーベリーには記憶を大幅に向上させる成分が含まれている。その9: 目を動かすエクセサイズをやる
毎朝、一日の活動をスタートする前に、目の右左に動かすエクセサイズを30秒間やろう。左脳・右脳をバランスよく動かすことができる。復習登録日 : 2009年12月01日復習した日 : 2010年01月10日次の復習日 : 2010年07月11日 (あと 1 回) (20日遅れ)ドキュメント形式 : default -
■workout1:特徴発見
通勤電車や、歩いている時。1人の人物に注目しましょう。
その人の特徴を見つけ出します。頭の中で似顔絵を描いてみる要領で。似顔絵を描くことになったら、その人のどの部分を強調すると似るでしょうか?
「キリっとした眉毛を強調しよう」「アゴの小ささと目元を強調しよう」など、その人の一番の特徴を見つけ出しましょう。
すれちがう人、電車にいる人の特徴をぱっと見つけ出してみましょう。■workout2:脳内似顔絵
次は、特徴を複数組み合わせて、その人の似顔絵を頭に作り出しましょう。
具体的に頭のなかで絵にすることが大切です。なるべくシンプルなマンガっぽい絵にしてみましょう。
四角い輪郭で、大きな眼はもうまるまるって描いて、太い横棒いっぽんで口!
2つから3つの特徴をつかんで、ざっくり脳内で絵にするとその人物の輪郭がはっきりとつかめる感じがわいてきます。■workout3:似ている人
次は、似ている人を探しましょう。その人と似ている有名人や知人を見つけ出します。
まるまるそっくりである必要はありません。
その人が持っている特徴的な部分が、だれか他の人に似ていないか、あれこれ探してみましょう。
「頬からアゴのひらべったさと目がたれてる具合」が特徴的だと観て取れば、それと同じ特徴を持っている人を探すのです。
そうそうピタリと一致する人がいつも見つかるとは限らない。でも、そこであきらめてはいけません。特徴的な部分をどのように見るか。他にも特徴的な部分はないか。見つからない時にどう考えてどう見つけるか。その部分こそがトレーニングのやりがいというものです。■workout4:似ているモノ
次は、似ているモノを見つけ出しましょう。似ている人ではなく、モノです。その人が持っている特徴的な部分は、どんなモノに似ているでしょうか。コンビニに置いてあるモノ、自分の部屋にあるモノ、たくさんのモノを次々と頭に思い浮かべて、類似点を探してください。「あの頬からアゴの感じは、台所の三角コーナー!」といったように、人の容姿と他のモノの共通点を見つけ出してください。■workout5:ニックネーム化
最後です。例えてみましょう。その人の外見、雰囲気を、知らない人に伝えるにはどうすればいいか。何にたとえるとぴったりか。短いフレーズを作ってみましょう。最初は、うまく特徴をつかめなかったり、似ているモノがみつからないかもしれません。
けれど、実際にやり続けていると、どんどん自分がうまくできるようになることに気づくでしょう。
共通点を見つけるための基礎は、観察と記憶です。意識して観察していると、特徴のパターンが頭に蓄積され、共通点を見つけられるようになるのです。
そうなると「共通点発見!」の瞬間がおとずれます。
ぼくがトレーニングをやっていて「頬からアゴの感じが台所の三角コーナーそっくりだ」と気づいた瞬間、電車の中で思わず「あっ」と声をあげてしまいました。そのうえ、その発見が嬉しくてニヤニヤしっぱなし。
他の乗客からみると、ちょっと変な人になっていたかもしれません。
気をつけて、トレーニングしてください。復習登録日 : 2009年08月15日復習した日 : 2010年01月10日次の復習日 : 2010年07月11日 (あと 1 回) (20日遅れ)ドキュメント形式 : default