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3つの人気OSカーネルを比較する
http://bit.ly/bNTaoKタグ : OS復習登録日 : 2010年02月27日復習した日 : 2010年04月08日次の復習日 : 2010年10月07日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default -
・ADD_MONTHS関数
機能:日付に月数を加算した日付を戻します
書式:ADD_MONTHS(d,n)
d:日付
n:日付に加算する月数(マイナスの値を指定することもできます)
説明:
日付dにnの月数を加算した日付を戻します
日付dの時刻は、そのまま計算結果とともに戻されます・ビューの定義内容を確認するために使用するビュー
ビューUSER_VIEWSで、ユーザーが所有するビュー情報を調べることができます
ビューUSER_VIEWSには、以下のような情報があります(情報の一部です)
列TEXT_LENGTH..ビュー・テキストの長さ
列TEXT.........ビュー・テキストの内容(SELECT文形式で格納)・シノニムの作成スキーマ
プライベート・シノニムは、指定したスキーマに作成されます
スキーマ名を指定しない場合、現在のユーザーのスキーマに作成されます
パブリック・シノニムには、スキーマ名を指定することはできません
パブリック・シノニムは、PUBLICグループという特別なグループに作成されます・TO_CHAR関数の数値書式(L,G,D)
(1).L
ローカル通貨記号(NLS_CURRENCYパラメータの値)を戻します
デフォルトは、円マーク「\」になります
(2).G
桁区切り(NLS_NUMERIC_CHARACTERパラメータの値)を戻します
デフォルトは、カンマ「,」になります
(3).D
小数点文字(NLS_NUMERIC_CHARACTERパラメータの値)を戻します
デフォルトは、ピリオド「.」になります・暗黙のコミット
明示的にCOMMIT文を実行しなくても、DDLの命令により暗黙にコミットが行なわれます
トランザクションが暗黙的にコミットするDDL(データ定義言語)の命令には、以下のようなものがあります
・CREATE文 (CREATE TABLE,CREATE SEQUENCE,CREATE SYNONYM)
・ALTER文 (ALTER TABLE,ALTER USER)
・DROP文 (DROP TABLE,DROP SEQUENCE,DROP VIEW)
・TRUNCATE文
・RENAME文・デカルト積
結合問合せの2つの表に結合条件がない場合、Oracleデータベースはデカルト積を戻します
1つの表の各行が別の表の各行に結合されます・複数列指定のDISTINCT句
DISTINCT句で、複数列を指定することができます
複数列の組合わせでの重複を削除します・単一関数
1行の入力に対して1つの結果を戻します
ROUND,LENGTH,LEAST,NVLなど・グループ関数
1行以上の入力に対して1つの結果を戻します
MAX関数など・同じ名前のシノニム
パブリック・シノニムとプライベート・シノニムで、同じ名前の場合には、プライベート・シノニムが使用されますタグ : oracle復習登録日 : 2010年02月16日復習した日 : 2010年03月26日次の復習日 : 2010年09月24日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : textile -
・リスナーの状態を表示するコマンド
lsnrctl status・自動共有メモリー管理に使用する初期化パラメータ
SGA_TARGET
値を0にすると自動共有メモリは無効になる。・Enterprise Managerの設定(環境)の通知の送信方法
電子メール
SNMPトラップ
カスタム・スクリプトの実行・インスタンス・リカバリの平均リカバリ時間を指定する初期化パラメータ
FAST_START_MTTR_TARGET
0にすると無効。設定値範囲は0~3600秒(1時間)
デフォルト0・永続オブジェクトを格納できない表領域
TEMP
UNDOTBS1・データベース全体のバックアップから除外できる項目
特定の表領域
データベース全体のバックアップから指定の表領域を除外できる・Oracle Enterprise Manager Consoleの正しい起動方法
emctl start dbconsole・非対話モードでORCLというデータベースでアップグレードするコマンド
dbua -dbName ORCL -silent
サイレント・モードでDatabase Upgrade Assistantを使用するには、 -silent オプションを指定する。・データベースのデータ・ディクショナリについてのすべての実表およびビューが格納されるスキーマ名
データベースのデータ・ディクショナリについてのすべての実表およびビューはスキーマSYSに格納される・スキーマ・オブジェクトでないもの
(1).プロファイル
(2).ロール
(3).ロールバック・セグメント
(4).表領域
(5).ユーザータグ : oracle master復習登録日 : 2010年02月15日復習した日 : 2010年03月25日次の復習日 : 2010年09月23日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : textile -
・メソッド
K lowerKey(K key)
指定されたキーよりも小さいキーを返しますK floorKey(K key)
指定されたキーと等しいか小さいキーを返しますK ceilingKey(K key)
指定されたキーと等しいか大きいキーを返しますK higherKey(key)
指定されたキーよりも大きいキーを返しますMap.Entry<K,V> lowerEntry(key)
指定されたキーよりも小さいキーに対応するMap.Entryオブジェクトを返しますMap.Entry<K,V> floorEntry(K key)
指定されたキーと等しいか小さいキーに対応するMap.Entryオブジェクトを返しますMap.Entry<K,V> ceilingEntry(K key)
指定されたキーと等しいか大きいキーに対応するMap.Entryオブジェクトを返しますMap.Entry<K,V> higherEntry(K key)
指定されたキーよりも大きいキーに対応するMap.Entryオブジェクトを返しますNavigableMap<K,V> headMap(K key, boolean b)
指定されたキーよりも小さいキー (bが true の場合はそれよりも小さいかそれと等しいキー) を含むこのマップの部分のビューを返します。NavigableMap<K,V> subMap(K fromKey, K toKey)
マップの fromKey(fromKey含む) ~ toKey(含まない)のキー範囲を持つ部分のビューを返します。NavigableMap<K,V> subMap(K fromKey, boolean b1, K toKey, boolean b2)
マップの fromKey(b1がtrueの場合含む) ~ toKey(b2がtrueの場合含む)のキー範囲を持つ部分のビューを返します。subMapの戻り値にaddすると例外が発生する。
例
NavigableMap<Integer, String> map = new TreeMap<Integer, String>();
map.put(1, "I");
map.put(2, "II");
map.put(3, "III");
map.put(4, "IV");
map.put(5, "V");
map.put(7, "VII");
map.put(8, "VIII");
map.put(9, "IX");
map.put(10, "X");// キーがマップに含まれている場合
System.out.println("lower 5: " + map.lowerKey(5));
System.out.println("floor 5: " + map.floorKey(5));// キーがマップに含まれていない場合
System.out.println("lower 6: " + map.lowerKey(6));
System.out.println("floor 6: " + map.floorKey(6));// キーがマップに含まれている場合
System.out.println("cieling 5: " + map.ceilingKey(5));
System.out.println("heigher 5: " + map.higherKey(5));// キーがマップに含まれていない場合
System.out.println("cieling 6: " + map.ceilingKey(6));
System.out.println("heigher 6: " + map.higherKey(6));System.out.println("headMap 5 false:" + map.headMap(5, false));
System.out.println("headMap 5 true:" + map.headMap(5, true));System.out.println("tailMap 5 false:" + map.tailMap(5, false));
System.out.println("tailMap 5 true:" + map.tailMap(5, true));System.out.println("subMap 5 false, 8 false" + map.subMap(5, false, 8, false));
System.out.println("subMap 5 true, 8 true" + map.subMap(5, true, 8, true));出力
lower 5 : 4
floor 5 : 5
lower 6 : 5
floor 6 : 5
ceiling 5 : 5
higher 5 : 7
ceiling 6 : 7
higher 6 : 7headMap 5 false : {1=I, 2=II, 3=III, 4=IV}
headMap 5 true : {1=I, 2=II, 3=III, 4=IV, 5=V}
tailMap 5 false : {7=VII, 8=VIII, 9=IX, 10=X}
tailMap 5 true : {5=V, 7=VII, 8=VIII, 9=IX, 10=X}
subMap 5 false, 8 false : {7=VII}
subMap 5 true, 5 true : {5=V, 7=VII, 8=VIII}タグ : Java復習登録日 : 2010年02月11日復習した日 : 2010年03月22日次の復習日 : 2010年09月20日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : textile -
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・列挙型と文字列の比較はできない。
enum Size{small, medium, large, Xlarge};
コンパイルエラー:if(s== "Xlarge")・列挙型の比較
for(Size s : Size.values()) {
true:if(s == Size.small)
true:if(Size.medium.equals(s))
true:if(s == Size.large)
false:if(s.equals("Xlarge"))
}
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class Test {
void Test() {}
}
上記Testはメソッドと見なされコンパイルが通る。
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class Animal {
Animal getAnimal() { return new Animal(); }
}
class Cat extends Animal {
Cat getAnimal() { return new Cat(); }
}
上記はコンパイルが通る。(共変戻り値)superがObject、subがIntegerなどでもOK
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Comparableインタフェースを実装するときは、扱う型のデータ型をComparableの後に<>
を用いる必要がある。CompareTo()メソッドをオーバーライドする必要がある。
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NullPointerExceptionはRuntimeExceptionのサブクラス。
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拡大変換とautoboxingでは拡大変換が優先される
float f =1.0f;
void get(Float arg) {}
void get(double arg) { }
の場合、
get(f)とやるとvoid get(double arg)が実行される。
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NumberFormatクラスのsetMaximumIntegerDigits()メソッドは整数部の最大桁数を設定する。
例:
NuberFormat nf = NumberFormat.getInstnce();
nf.setMaximumIntegeDigits(2); // 2桁に設定
System.out.println(nf.format(110.5));
10.5と表示される。
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Compareインタフェースを実装する場合はcompare()メソッドを実装しなければならない。
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列挙型にpublicやprotectedのコンストラクタを明示できない。privateでなければならないので
*****************************************************************タグ : Java復習登録日 : 2010年02月09日復習した日 : 2010年03月19日次の復習日 : 2010年09月17日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default -
平均到着率 λ、平均サービス率 μ、平均サービス時間 Ts = 1 / μとしたとき、
利用率 ρ = λ / μ = λ * Ts
サービスを除いた平均待ち時間 Wq = ρ / (1 - ρ) * Ts
サービス時間を含めた平均応答時間 W = Wq + Ts = 1 / (1 - ρ) * Ts
タグ : AP試験復習登録日 : 2010年02月07日復習した日 : 2010年03月17日次の復習日 : 2010年09月15日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default -
・2分探索法
探索に先立ち、あらかじめデータを整列しておく必要がある。・線形探索法
データの並びに無関係にデータの先頭から最後まで順に特定データの探索を行う。・ハッシュ法
データ格納時にハッシュ関数によって求めた格納位置にデータを格納しておく。探索する際には、ハッシュ関数で格納位置を求めて探索する。・モンテカルロ法
乱数を用いて近似解を求める数値計算法である。タグ : AP試験復習登録日 : 2010年02月07日復習した日 : 2010年03月10日次の復習日 : 2010年09月08日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default -
・バブルソート
隣り合うデータを比較し、大小関係が逆であれば入れ替える方法。・クイックソート
バブルソートを改良した方法。データの中から比較するデータのグループに分類することを繰り返て整列を進める方法。・シェルソート
基本挿入法を改良した方法。データ列中のデータをある間隔(gap:飛び)ごとに取り出して部分列とし、それぞれのデータ列について挿入法で整列し、さらに間隔を狭めてデータ列を整列していく方法。・挿入ソート
整列対象のデータ列の2番目のデータから順次取り出し、それより左側のデータ列が整列された状態になるように適切な位置に挿入する。この操作をn番目のデータまで繰り返す。比較回数はn^2に比例する。・マージソート
整列対象データ列を2分割していき、データの個数が2個以下の部分データ列を作り、それを整列する。整列済みの部分データ列をマージ(併合)して整列を進めていく。比較回数はnlognに比例する。・ヒープソート
整列に先立ち、データ列からヒープを構成する。ヒープとは、どの部分木も親のデータ値が子より大きいという完全2分木のことである。ヒープから根(最大データ)を取り出した後に、ヒープの再構成を行うことを繰り返して、降順の整列結果を得ることができる。比較回数はnlognに比例する。作業領域は不要。タグ : AP試験復習登録日 : 2010年02月07日復習した日 : 2010年03月10日次の復習日 : 2010年09月08日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default -
・再帰的(リカーシブ)
自分自身を参照するプログラム・再使用可能(リユーザブル)
以下の二つに分類。・逐次再使用可能(シリアリリユーザブル)
一度ロードすれば、再ロードしなくても複数のタスクで実行可能なプログラム。ただし、一時には一つのタスクしかプログラムを利用できない。・再入可能(リエトラント)
一度ロードすれば、複数のタスクで共有可能なプログラム。手続き部は共有し、データ部はタスクごとに確保する。タグ : AP試験復習登録日 : 2010年02月07日復習した日 : 2010年03月10日次の復習日 : 2010年09月08日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default -
・手続型言語
C,Pascal,COBOLなど・関数型言語
LISP・論理型言語
Prolog・オブジェクト指向言語
C++,Javaなどタグ : AP資格復習登録日 : 2010年02月07日復習した日 : 2010年03月10日次の復習日 : 2010年09月08日 (あと 1 回)ドキュメント形式 : default