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確かに、最近、頭で漫才見てること多かったすわ。でも師匠、今日のキングコングの漫才は、ハートで楽しめましたよ~!!!。
…つまり、語りたくなる漫才である以上に、また見たくなる漫才でした*2。
まぁ、それは、盛り上がる楽しい漫才であることは言わずもがななんだけど、今日とくに思ったのは、やっぱり楽しみどころが多いと いうこと。「子供からお年寄りまで楽しめる」っていうのは、ネタが「分かりやすい」という意味のみならず、見所が多いという意味なんじゃないかと思った。 上手く言えないけど、彼らの漫才のなかにも、ワードセンスの豊かな意表を突かれるネタもある。でもそこに特化していないだけのこと。やっぱり(ノンスタもだけど)彼らの漫才を、「新しくない」とか「テンポだけ」とか言い切っちゃうのは、印象論しかないんじゃないの?って思ってしまう。楽しみどころが多くて、1回見ただけでは語り切れないから、もう一度見てみたいとも思うわけで…。
復習登録日 : 2010年07月30日復習した日 : 2010年07月30日次の復習日 : 2010年07月31日 (あと 4 回)ドキュメント形式 : default